コントラバス初心者向け練習法|独学でも指揮者に求められる音量を手に入れる方法

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こんにちは
しょうたです。


40人の吹奏楽団の低音が
コントラバス一本だけ

そんなバンド見たことありますか?

【保存版】独学でできる吹奏楽部のコントラバス初心者のための練習法

いつもチューバの後ろに隠れて
チューバと同じように演奏する毎日

指揮者からの指示も、
チューバに対して行われる。

一生懸命演奏したつもりでも、

トランペットから
「弦バスって何やってるかわかんないよねー(笑)」

フルートから
「音符の数少なくていいよねー^^」

チューバから
「なんかボンボンって音は聴こえてるよ!(キリッ」

そんな事を言われる毎日。

僕が我流で練習していた頃、
こんな状態でした。

その頃は、
コントラバス一本で楽団全体を支える。
なんてことは想像できませんでした。

弦楽器だから、管楽器ほど音が出ない。
だから、他の管楽器に音がかき消されてしまうことは
仕方ないことだと。

諦めていました。

しかし本当にコントラバス一本で
楽団全体を支える音量を
出すことが出来る
としたら。

チューバの影に隠れるのではなく、
吹奏楽の低音の主役がコントラバスに
なれる
のだとしたら。

そんな方法があるとしたら、
欲しいと思いませんか。

少し想像してください。

いつもの練習風景。

そんな中で一つだけ違うこと。

チューバが体調不良で休んでいる日。
チューバが練習にいない日。

そんなある晴れた日の合奏の風景。

合奏の途中で指揮者が
じゃあ次はチューバで・・・あれ、そういえば
今日はチューバ休みか。意外と気づかないな。

と、途中まで低音の少なさに気がつかない。

その後に指揮者が一
「弦バスだけでもいけるんだね~」
とつぶやく。

そんな練習での一幕、
味わってみたいと思いませんか。

そんな風に、コントラバス一本だけで、
しっかりと楽団全体を支えることが
できるようになる方法
を公開します。

公開してしまいます。

これを公開しようと思い立ったのは、
ブログを書いて行く中でもらった、
メッセージの数々。

「楽器が響かないんです。」

「先生の弦楽器に対する知識が
全くないので、指示はあっても具体的に
どう練習したらいいか分からない!!」

「コンクールの時期には
いつも腱鞘炎になってしまい、
日常生活にすら影響が出てしまいます。」

「譜面のさらい方や
練習方法が分からないから、
ちょっと連譜が出でくると演奏できません。」

「後輩が入ってくるんですが、
現役奏者が居なくて、教えられないんです。」

そんな、血にまみれた、
悲痛な叫びでした。

何よりびっくりしたのが、
twitterのBotのつぶやき。

どんなにがんばったって、
管楽器には音量負けちゃう・・・

絶対にそんなことはないと、
管楽器に混ざるのであればまだしも、
負けちゃうはあり得ないと。

もし、負けてしまうのであれば、
吹奏楽にいるコントラバスは
存在意義がなくなってしまいます

こんなことがどんどん拡散されてしまっている。

これは、呪いの言葉だと。

絶対にこんなことはないと。

吹奏楽にはコントラバスが必要なんだと、
声を大にして言いたいと思いました。

しかし、僕一人の力はとてもとても小さなものです。
ひとりで喚いたところで聞いてくれる人は
所詮身の回りの人間だけです。

そこで、あなたの力を利用させてください。

そのために、

コントラバス一本で40人の吹奏楽バンドを
支えることができる様になる音を手に入れる、
45日間集中講座レポート

を作成しました。

内容は

・チューバの代わりになれる音量を手に入れる方法

・どんな譜面でも十分な余裕を持って演奏する方法

・音程を飛躍的に安定させ、
左手の痛みから解放される方法

・コントラバス奏者の悩み、腰痛から解放される方法

など、ステップバイステップで
解説をしております。

50人限定100人限定で完全無料公開します。
そのあとは、有料にする予定です。

好評をいただき、
枠が埋まってしまったので、
少し増員しました。

ただし、定員を超えたら公開を終了します。

ご参加は方法は
下のボックスにメールアドレスを入力するだけです。

このサイトで公開することにしました。ぜひご覧ください

【保存版】独学でできる吹奏楽部のコントラバス初心者のための練習法

入力していただいたメールアドレスに

コントラバス一本で40人の吹奏楽バンドを
支えることができる様になる音を手に入れる、
45日間集中講座レポート

をお送りいたします。

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あなたのメールアドレスに迷惑メールが届いたり、
出会い系サイトに勝手に登録されるようなことは
絶対にありません。

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あなたが誰なのかを僕は
知りたいです。

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そちらから解除してください。

そうすれば、僕からのメルマガは二度と
届くことはなくなります。

それでは、次はメルマガでお会いできることを
楽しみにしております。

追伸

今回の45日間集中講座レポートを読んでもらうことで、
あなたのコントラバスから出る音の存在感を
目の前にいるチューバ以上にさせます。

もう、管楽器に音量で負ける
コントラバスとは言わせません。

弦楽器なのに管楽器以上の存在感を持つ
コントラバスへと進化させます。


あなたのコントラバス一本で
40人の吹奏楽団の低音ぐらいは
十分に支えられるようにします!

もしあなたが、今の音量に満足できていない。
という悩みがあるなら、
今すぐにこのレポートを受け取ってください。

必ず、あなたを低音の柱にします。

そして、一緒に
「コントラバスは管楽器に負ける楽器。」
という汚名を晴らしてください。

【保存版】独学でできる吹奏楽部のコントラバス初心者のための練習法

しょうた

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